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Paco 訳 Azusa Yamada

e-mail: panconc@uni-muenster.de

Laos-Vietnam-?, 99年2月-?



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ハノイ、ベトナム 99年2月7日

Cao Treo経由でラオスからベトナム入国:
ガールフレンドと一緒にとったルートです。
VientaneからPaksanまでバスに乗り、(Talaat Saoより出発:7am と2pm;3500Kip;3時間)Paksanで一晩泊まる。

翌日再度バスでLaksaoまで。(Paksan Phattana Hotelまたはバスターミナルより6am発;12000Kip;4時間) Laksaoからはツクツクで国境に向かう。一10000Kip/人 残ったお金は麺屋で使いきる。 

ラオス入国管理所からベトナム国境まで500M歩く。 
そこからはタクシーしかないのでVinhまでチャーターする。(US$30,2時間) 国境付近は交通で混雑するので早めに出発することをすすめる。
VientianeからはLaksaoまで直通バスも走っている。(4,5,6am発)このバスはPaksanで途中乗車も可能。 
また、VientianeからVinhまで国際 バスを使うこともできる。 
乗車券(US$35,10時間)はPVOレストランの近くの小さな売店で手にいれる事ができる。 この売店では汚い紙切れに小物をつつんで売っていたが、何かは不明。 「Vietnam Bus Can」という看板が外にかけてあるのでそれを目当てにするといい。

ベトナムの観光ビザはVientianeの大使館で手に入る。 バンコクで取るより安い。(US$50;4−6日間;写真x2)。
ではまた。


Ninh Binh (ベトナム) 99年2月2日

ラオス情報

現行為替レート:
銀行US$1=4300Kip 闇はUS$1=5500Kip。彼らはLuangPrabangではThanon PhothisalatやVientianeではGPO付近のTalaatSaoに多く居る。
国境越え、ベトナム入国方法(陸路ーCau Treo)
VientaneからPaksanまでバスで、Talaat Saoより出発;7:00 , 14:00 3500Kip 要3時間。Paksanで一晩泊まり、翌日再度バスで Laksaoまで。(Paksan Phattana Hotelまたはバスターミナルより6:00発; 12000Kip; 要4時間)
Laksaoからはトゥクトゥクで国境に向かう。10000Kip/人 残ったお金は麺屋で使いきる。 ラオス入国管理所からベトナム国境まで500M歩く。 そこからはタクシーしかないのでVinhまでチャーターする。(US$30; 要2時間)国境付近は交通で混雑するので早めに出発することをすすめる。

VientianeからはLaksaoまでは直通バス
4:00, 5:00, 6:00発。このバスはPaksanで途中乗車も可能。 

VientianeからVinhまで国際バス
US$35, 要10時間 キップは PVOレストランの近くの小さな売店で手にいれる事ができる。 この売店では汚い紙切れに小物をつつんで売っていたが、何かは不明。 「Vietnam Bus Can」という看板が外にかけてあるのでそれを目当てにするといい。

ベトナムの観光ビザ
Vientianeの大使館で手に入る。 バンコクで取るより安い。(US$50;4−6日間;要写真x2)。


Vientiane市街情報
本屋:
Raintree
は本店を54/1 Thanon Pankam に移動しました。
国立図書館: 英語と仏語の本がおいてある。 観光客には貸し出しをしないが、図書館のスタッフは1ページ100Kipでコピー、製本をしてくれる。

航空会社
Lao Hotel Plazaに Royal Air Cambodge と Vietnam Airlinesのオフィスがある。

Vientianeの宿泊施設
Santisouk GH:
ラオス一熱いシャワー有り! 部屋代は相場並でUS$8−10ぐらい。



Vang Vieng -
ここの入国管理所では旅行者の登録を求められる。(99年5月現在は要求されていない) 事務所の営業時間は午前中のみ(8-11:00)みたいだ。国際電話局の反対側に位置する。

Luang Prabang
王宮:
現在8-11:00と14-16:00の間入場可能。 入場料 3000Kip。

Luang Prabang郊外
Mouhoutの墓:

BanPhanomから標識が出てて楽に行けるようになった。
KuangSi滝
LuangPrabangから32kmに位置する滝。多くの旅行者はバイクで30分、原付自転車で1.5時間を予定するが路面状況はかなり悪く、バイクでも1.5時間は最低かかる。 結局疲れ果て、トゥクトゥクに大金を払ってバイクや原付をもって帰ってもらう旅行者も多い。

Sainyabuli地方
LuangPrabangからVientianeに行く途中に寄ったが、見物に価するものは何もないが我々にとって最も思い出深い場所となった。 この地区は観光客も滅多にいなく、人々が非常に親切だったからである。 近年はラオスでさえも観光客が増えているのでこのような発見は嬉しい。

Sainyabuli
宿泊および食事処:
Pha Xang Hotel:
ダブル15000Kip) 騒がしい。
Phounvilay レストラン:
出稼ぎの人が良く訪れるので最近値段をあげた。
New Sainyabuli Hotel:
Pha Xang Hotelの反対側には近日オープン予定のがある。宿泊費はUS$20-30ぐらいだろう。

Pak Lai
宿泊および食事処:
Khemekong GH:
フェリー乗り場近く, d 9000Kip。
Nobphalatレストラン: 上記のGHの近く。英語メニューがあり、おいしい食事を提供してる。 Vientianeへ行く旅行者の為には弁当も用意している。

スローボート: この時期(1月)は不定期に運行しているので途中で乗り換えなどが必要。運行する場合は25000 Kip (30時間).  
スピードボート: 40000 Kip (4時間).  我々は運良くVientiane行きの貨物船に相乗りできた 30000Kip(25時間)。大変楽しかったし、船員達も私が持参したメコンウイスキーを喜んで飲んだ。

南ラオス -
KhamKeut町は普段Laksaoと呼ばれている。
Paksan
宿泊
Phonxay GH:
もう存在しない。
Manolom GH レストラン: ab d9000 Kip) Phonxayがあった位置の向かい。


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