Slovenia(スロベニア) 国情報
首都 Ljubljana
旅費最低額 $25/

Country Code 386,US $1 = 226.50SIT, 20008

Sloveniaの見所
Ljubljana: 旧市街地区は散策するだけで楽しい町。うつくしい城、橋、広場などもある。最低 3日はかかる。
Bled湖: 世界で最もうつくしい教会がある。その他ハイキングや乗馬などもできる。最低2日、また2週間いても楽しめる。
Piran: イタリアの近く、海岸沿いにある600年の古い町。イタリアを安い料金で楽しめる町。バックパッカーにとっての最適。

言語
公用語はスロベニア語
ほとんどの若いスロベニア人は英語を少しは話せる。ドイツ語話す人も多い。海岸沿いではイタリア語が一般的になる。

気候
5-8月がベスト。気温も25度前後。冬季は氷点下近くになる。 Bled付近ではスキーもできる。

両替
通貨: 単位はtolar (SIT), その百分の一はstotins. ユーロと固定制
単位
: 5, 10, 20, 50, 100, 200, 500, 1000.
現金: 主要の町では多くの銀行、両替商で換金可能。特にLjubljana Bled。その他の町ではレートは低い。手数料は普通ない。
T/C: 通常手数料なし。銀行での方がアメリカンエクスプレス社よりテートはいい。
キャッシュアドバンス: Ljubljanska銀行やGorenjska銀行で可
ATM: ほとんど全ての町で利用可

物価
Big Mac-500SIT, ビール-270SIT,コーヒー-200SIT, 飲料水-120SIT, 朝食600SIT, Mars Bar-250SIT, 暖かい朝食-750SIT, Pizza-700SIT, リィルム1500SIT.

営業時間
銀行:月-金8:30 - 12:00, 14:00 - 16:30, 8:00 - 12:00
郵便局: 月-金8:00 - 19:00, 8:00 - 13:00
: 月-金7:30 - 19:00, 7:30 - 13:00. 幾つかの店は時間外や24時間営業の店もある。日祝を含む。

イミグレ/ ビザ
ビザ不要: 豪、米、欧州、ニュージーランド、日本人は90日滞在可能。入国手続きは簡単。パスポートにスタンプも押されない。
ビザ必要: 南アフリカは180日ビザが US$45 大使館で申請。又は国境で US$75.

国境情報
Villach (オーストリア) > Jesenice (スロベニア) Julianアルプスを経由
Socerga (クロアチア) > Socerga (スロベニア) スロベニアのIstria Kvarner湾をつなぐ
Umag (クロアチア) > Potoroz (スロベニア) スロベニアのIstriaとクロアチアのIstriaを結ぶ
Muggia (イタリア) > Koper (スロベニア) スロベニアの IstriaとイタリアのTriesteを結ぶ。
Oriszentpeter (ハンガリー) > Murska Sobota (スロベニア) スロベニア東部とハンガリーのOrsegを結ぶ。

国際交通機関
空路: 首都からヨーロッパ各都市へ便があり。しかし料金は非常に高い。片道US$250
鉄道: 最も快適な交通機関、特にBudapest, Venice, Zagreb, Viennaへは便利。
バス: ウィーンへは便がないが主要な都市へ便がある。料金は鉄道の方が安い。,

国内交通機関
鉄道: 最も快適で安い交通機関。Piranへは便はない。
バス: 道路状態は非常にいい。Bledへはバスが便利。鉄道は近くの町までしかいかない為。

町の交通機関
Because of the tiny size of Slovenian towns (Ljubljana is one of the smallest capitals in the world), local transport is hardly ever needed. The capital does have a good bus network, going to the airport and the neighboring camp site.

観光情報
現在なし

郵便 電話
国番号: 386
市内電話: カード式のみ。キオスクで購入 500SIT 1000SIT. 市内へは10SIT
英語のオペレーター /コレクトコールは 901
料金: 米国- 300SIT/, 英国 - 230SIT/, 豪国 380SIT/, New Zealand 380SIT/, 日本 380SIT/
郵便: はがき-100SIT, 手紙 30g-110, 小包1kg-?,小包 2kg-2004

UNESCO世界遺産リスト
The Skocjan洞窟: Ljubljanaの南1.5時間のところにある、世界的にもうつくしい鍾乳洞。夏季期間のみオープン。Ljubljanaから列車12便, 料金片900SIT ツアー1600SIT , Divaca駅で申し込む。 (洞窟から3km).

宿
スロベニアでは安いホステルは不足している。存在する多くは夏季期間のみの営業で、年中オープンしているところは一軒のみ。夏季期間中は学生寮がホステルとなるため。長い間共産国だったため施設は非常にベーシック。 その代りホステルよりは高いがプライベートルームが多い。ホテルは質は西側と同じだが非常に高い。安く仕上げるにはキャンプ場が一番。しかしテントは自前で持っていかなければならない。

スロベニアの料理はイタリアとドイツ料理に非常に影響を受けている。首都や山岳部はソーセージやシュニッチェル(豚カツ)が非常に人気。海岸地方ではイタリア料理が一般的で非常においしい。特にシーフードのスパゲッティやラザーニアがいい。コーヒー、ビールも又有名である。地ビールはUnion beerが圧倒的に有名。ワインは東スロベニアで、ハンガリーと同様に質はいい。

風習
チップ: 中級レストラン以上ではチップが一般的。
服装: 西側ヨーロッパと同じ。

土産
真珠や貝のアクセサリー: 海岸部では有名

健康
医療施設: 緊急治療は外国人も無料。全ての医療施設、薬局で英語は一般的。質はいい。
水道水 飲める

安全
スロベニアは世界でも最も安全な国の一つ。通りは落書き一つない。警官も親切。

エンターティメント
現在情報なし。

祭り/休日
1/ 1, 2: 正月
2/ 8: 文化の日
3月下旬か4月上旬 イースターの月曜日
4/ 27: 国の抵抗記念日 (WW2)
5/ 1, 2: メーデー
6/ 25: 国の日
8/ 15: Assumption
10/ 31: Reformation Day
11/ 1: Remembrance Day
12/ 25: クルスマス
12/ 26: 独立記念日


その他
時間帯: ヨーロッパ大陸の時間帯 (GMT+1). 夏時間はIGMT+2.
電気: 220 V, 50 Hz

インターネット
主要の町ではインターネット可能だが高い。(800SIT/hr), 首都では無料の場所がある。

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